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DIGITOMO JUNIOR

「使う」から、
「つくる」へ。

デジトモ・ジュニアスクール
micro:bitやプログラミング、AIを使ったデジタル創作の活動です。

次回の開催は未定です。
現在は活動内容をご紹介しています。学習内容や開催について、ご相談があればお寄せください。

パソコンとmicro:bitを使う学習のイメージ
教材・学習のイメージです。

LEARNING

考えて、つくって、動かす。

micro:bitのセンサー学習イメージ01

仕組みを知る

micro:bitの光・温度・加速度などのセンサーを使い、身近な仕組みをプログラムで再現します。

プログラムでmicro:bitを動かすイメージ02

自分の作品をつくる

ブロックプログラミングやPythonで、光や動きのある作品づくりに取り組みます。

AIとの対話を使った学習イメージ03

AIとアイデアを広げる

つくりたいものを言葉にし、AIの提案をそのまま受け取らず、試して確かめる過程を大切にします。

APPROACH

答えより、試す過程を。

何を動かしたいのかを考え、小さく分けて試す。うまくいかなければ原因を探し、もう一度つくる。自分の考えを作品にする経験を重ねていきます。

これまで10〜15歳を対象とした内容を設計してきました。今後の開催条件は未定のため、対象年齢・人数・環境に合わせた実施については個別にご相談ください。

パソコンとmicro:bitで作品をつくる学習イメージ
デジタル創作のイメージ。掲載画像は実際の授業写真ではありません。

INSTRUCTOR

講師:切岸 智紀 / KIRI

IT・Webの現場で17年。Web制作・ディレクションに加え、地域おこし協力隊として小中学校のICT支援を経験しました。2024年4月〜2026年3月には専門学校でJava・C言語の非常勤講師を務めました。

QUESTIONS

ご相談の前に。

次回はいつ開催しますか?

次回の開催は未定です。開催が決まりましたら、サイト上でご案内します。

学校や団体で開催できますか?

対象年齢、人数、会場、希望時期、つくってみたいものをお知らせください。実施内容や対応できる範囲を相談します。

料金や機材はどうなりますか?

次回の料金・日程・必要機材は未定です。企画内容を確認して個別にご案内します。相談前に機材を購入する必要はありません。

AIを使う際はどう進めますか?

対象年齢に合う利用方法を確認し、講師の説明や実演を交えます。個人情報を入力しないことや、出力を確かめることも学習の一部として扱います。

CONTACT

こんな学びを、つくれますか?

お子さまの興味や、地域・学校で実施したいことをお聞かせください。